江東区の太陽光・蓄電池の補助金【2026年度】
太陽光と蓄電池を同時に申請すると最大44万円。エコキュート・エネファームなども対象
補助金
出ます
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ホジョトク調べ 東京都江東区|太陽光・蓄電池
結論:江東区は、太陽光・蓄電池などの設置に補助金が出ます。
最大440,000円
- 対象
- 区内に住宅を持つ個人(賃貸の居住者は所有者の同意があれば可)
- もらえる額
- 太陽光:1kWあたり5万円(上限20万円)、蓄電池と同時なら1kWあたり6万円(上限24万円)/蓄電池:1kWhあたり1万円(上限10万円)、太陽光と同時なら1kWhあたり2万5千円(上限20万円)
- 締め切り
- 工事の着工前、かつ2027年3月15日(月)必着
- 窓口
- 江東区 温暖化対策課 環境調整係(03-3647-6124)
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工事を始めてから申請しても、もらえません。必ず工事の着工前に申請してください。
もらうまでの流れ
- 事業のご案内を読み、見積書などをそろえる工事の1か月以上前に余裕をもって
- 工事の前に区へ申請する郵送がおすすめ。窓口は書類の受け取りのみ
- 助成決定の通知が届く約1か月かかる
- 工事をして、全額払う2027年3月31日までに完了報告
- 助成金額が決まり、銀行に振り込まれる
個人住宅用の対象設備と上限
- 太陽光発電:1kWあたり5万円(上限20万円)。蓄電池と同時申請は1kWあたり6万円(上限24万円)
- 蓄電池:1kWhあたり1万円(上限10万円)。太陽光と同時申請は1kWhあたり2万5千円(上限20万円)
- V2Hを含む電気自動車の普通充電設備:経費の10%(1基あたり上限10万円)
- 工事を始めたあとの申請
公式の確認
確認済10/22026
2026年10月2日に、江東区の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(江東区 温暖化対策課 環境調整係(03-3647-6124))で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
千代田区上限100万円(今年度終了)台東区太陽光最大50万円(今年度終了)中央区最大45万円
江東区最大44万円(太陽光+蓄電池)
港区太陽光 最大40万円文京区最大35万円荒川区太陽光30万円渋谷区エネファーム30万円品川区最大30万円新宿区太陽光は上限30万円※ 上限額の大きい順。東京都の太陽光・蓄電池の補助金 一覧を見る