品川区の太陽光・蓄電池の補助金【2026年度】
蓄電池は1kWhあたり3万円・上限30万円。太陽光は1kWあたり5万円・上限20万円
補助金
出ます
出ます
ホジョトク調べ 東京都品川区|太陽光・蓄電池
結論:品川区は、太陽光・蓄電池・エネファームの設置に助成が出ます(蓄電池は上限30万円)。
上限300,000円
- 対象
- 品川区内の自分が住む戸建て・集合住宅に、対象の機器を設置した人(設置完了が令和8年4月1日〜令和9年3月15日)
- 太陽光発電
- 1kWあたり5万円(上限20万円)・予定100件
- 蓄電池
- 1kWhあたり3万円(上限30万円)・予定100件
- エネファーム
- 上限20万円・予定30件
- 締め切り
- 令和8年5月25日〜令和9年3月15日(予定件数に達し次第、受付終了)
- 窓口
- 都市環境部 環境課 環境管理係
03-5742-6949
!
設置が終わってから申請します(先払いの助成ではありません)。予定件数に達し次第、受付が終わります。原則、電子申請です。
もらうまでの流れ
- 対象の機器を設置して、代金を払う設置完了が令和8年4月1日〜令和9年3月15日
- 電子申請(原則)で申請する申請書、領収書、機器の型式がわかる資料などを出す
- 交付決定の通知が届く2か月ほどかかります
- 助成金が振り込まれる
区民向けの助成の額
- 太陽光発電システム:1kWあたり5万円(上限20万円)
- 蓄電池システム:1kWhあたり3万円(上限30万円)
- エネファーム:上限20万円
- エコキュート・ハイブリッド給湯器:上限5万円
注意
- 区の別の助成を、同じ機器で受ける場合
- 中古品(未使用のものだけが対象)
- 国や東京都の助成と併用する場合は、その決定額を引いた額で計算されます
公式の確認
確認済10/22026
2026年10月2日に、品川区の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(品川区 都市環境部 環境課 環境管理係)で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
千代田区上限100万円(今年度終了)台東区太陽光最大50万円(今年度終了)中央区最大45万円江東区最大44万円(太陽光+蓄電池)港区太陽光 最大40万円文京区最大35万円荒川区太陽光30万円渋谷区エネファーム30万円
品川区最大30万円
新宿区太陽光は上限30万円※ 上限額の大きい順。東京都の太陽光・蓄電池の補助金 一覧を見る