江東区の住宅の耐震の補助金【2026年度】
木造住宅の耐震補強工事に最大300万円(高齢者世帯は200万円)。耐震診断は無料
補助金
出ます
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ホジョトク調べ 東京都江東区|住宅の耐震
結論:江東区は、木造住宅の耐震補強に最大300万円の補助金が出ます。
最大3,000,000円
- 対象
- 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月(在来軸組構法)に着工した2階建て以下の木造住宅を持つ個人など
- もらえる額
- 補強計画:費用の全額(上限15万円)/補強工事:1/2(上限150万円)、高齢者世帯2/3(上限200万円)、障害者等世帯は全額(上限300万円)
- 耐震診断
- 木造耐震診断士を無料で派遣(令和8年度の申請期限は12月28日)
- 窓口
- 江東区の窓口(申請の前に必ず事前相談)
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申請の前に、必ず窓口で相談してください。令和8年度の耐震診断の申請期限は12月28日、完了報告の期限は令和9年1月29日です。
もらうまでの流れ
- 窓口に事前相談する建築時期のわかる書類をもっていく
- 木造耐震診断士に無料で診断してもらう区が派遣する
- 補強計画をつくる費用の全額(上限15万円)を助成
- 補強工事をする工事監理もつける
- 完了報告で助成金を受け取る令和9年1月29日が期限
助成の内容
- 耐震診断士の無料派遣(1つの建築物につき1回限り)
- 耐震補強計画:費用の全額(上限15万円)
- 耐震補強工事:1/2(上限150万円)。高齢者世帯は2/3(上限200万円)、障害者等世帯は全額(上限300万円)
- 耐震診断で「安全性が低い」と出ていない建物の補強工事
公式の確認
確認済10/22026
2026年10月2日に、江東区の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(江東区役所 窓口(申請の前に必ず事前相談))で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
文京区最大400万円港区上限400万円品川区最大400万円墨田区上限370万円大田区上限350万円中央区上限330万円
江東区最大300万円
新宿区上限300万円杉並区上限300万円中野区補強最大250万円※ 上限額の大きい順。東京都の住宅の耐震の補助金 一覧を見る