大田区の太陽光・蓄電池の補助金【2026年度】
太陽光・蓄電池の補助はなし・エネファームは20万円を定額割引
エネファーム
だけ出ます
だけ出ます
ホジョトク調べ 東京都大田区|太陽光・蓄電池
結論:大田区は、エネファームの設置に20万円の定額割引が出ます。
最大200,000円
- 対象
- 大田区民が区内の住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)を設置する場合
- もらえる額
- 新規設置20万円、更新設置(古いエネファームを入れ替え)10万円の定額割引
- 締め切り
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算2,250万円に達したら終了)
- 窓口
- 環境政策課(脱炭素推進)
03-5744-1625
もらうまでの流れ
- LINEで「おおた環境なび」を友だち追加する区の資源環境部の専用LINE
- 割引クーポンを取るLINEのメニューから
- 取扱事業者にクーポンを見せるその場で割引になる
- CO2削減事業への参加表明をするLINEの専用ページで入力する
割引の内容
- 新しくエネファームを設置:20万円
- 古いエネファームを撤去して新しいものを設置:10万円
- 燃料電池普及促進協会が登録している機器またはそれと同等のもの
おもな条件
- 年1回、エネファームの発電量をLINEで報告する
- 太陽光発電・蓄電池だけの補助は、この制度ではありません
公式の確認
確認済10/22026
2026年10月2日に、大田区の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(大田区役所 環境政策課(脱炭素推進))で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
千代田区上限100万円(今年度終了)台東区太陽光最大50万円(今年度終了)中央区最大45万円江東区最大44万円(太陽光+蓄電池)港区太陽光 最大40万円文京区最大35万円荒川区太陽光30万円渋谷区エネファーム30万円品川区最大30万円新宿区太陽光は上限30万円
大田区エネファーム20万円
※ 上限額の大きい順。東京都の太陽光・蓄電池の補助金 一覧を見る