2026年10月2日 確認 全国155市町村の補助金を公式ページで確かめました 始まった0もうすぐ終わる0金額・条件が変わった0
トップ › 東京都 › 足立区 › 太陽光・蓄電池

足立区の太陽光・蓄電池の補助金【2026年度】
太陽光に最大28.8万円・蓄電池に最大6万円(設置後に申請・第3期受付中)

✔ 2026年10月2日 公式ページで確認窓口:足立区 環境政策課 管理係
補助金
出ます
ホジョトク調べ 東京都足立区|太陽光・蓄電池

結論:足立区は、太陽光に最大28.8万円・蓄電池に最大6万円の補助が出ます(設置後に申請)。

上限288,000円
対象
区内の建築物に太陽光発電システムや蓄電池を設置した個人(集合住宅所有者・事業者・町会なども可)。未使用の機器を新規に買って設置し、支払い完了日から12か月以内の人
もらえる額
太陽光:1kWあたり6万円(上限24万円)。区内事業者と契約した場合は1kWあたり7.2万円(上限28.8万円)
蓄電池:上限5万円(区内事業者なら6万円)
締め切り
第3期 令和8年10月1日〜12月28日/第4期 令和9年1月4日〜2月26日(各期、予算に達したら終了)
窓口
環境部 環境政策課 管理係(区役所南館11階)
03-3880-5935
!
設置して支払いが終わってから、12か月以内に申請します。各期の予算に達すると数日で終わることもあります。結果の通知は3〜4か月ほどかかります。

もらうまでの流れ

  1. 機器を買って、設置する太陽光は、電力会社と余剰電力の買い取り契約を結んでいること
  2. 支払い完了日(ローンは契約日)から12か月以内に、書類をそろえて申請環境政策課 管理係へ郵送、またはオンライン
  3. 審査(3〜4か月)のあと、結果が通知される
  4. 請求書を出して、口座に振り込み

補助の額

  • 太陽光発電システム:1kWあたり6万円・上限24万円(区内事業者と契約なら7.2万円・上限28.8万円)
  • 蓄電池:上限5万円(区内事業者と契約なら6万円)
  • 区内事業者とは、区内に本店・支店・営業所があり、契約書の事業者住所が区内にある事業者です

対象にならないもの

  • リース、パネル・パワコン・蓄電池の買い替え、2台目以降の増設
  • 他の補助金との合計が、対象経費を超える分(減額されます)

公式の確認

確認済10/22026

2026年10月2日に、足立区の公式ページで確かめました。

※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(足立区 環境政策課 管理係)で確かめてください。

家族や知り合いに送る

LINEで送るXで送る