豊島区の太陽光・蓄電池の補助金【2026年度】
太陽光に最大8万円・蓄電池に最大5万円・エネファームに8万円(施工後に申請)
補助金
出ます
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ホジョトク調べ 東京都豊島区|太陽光・蓄電池
結論:豊島区は、太陽光・蓄電池・エネファームの設置に補助金が出ます。
最大80,000円
- 対象
- 区内に住み、住民基本台帳に登録のある自分の住まいに機器を買って設置し使う人(賃貸は所有者の同意が必要)
- もらえる額
- 太陽光:1kWあたり2万円(上限8万円)/蓄電システム:1kWhあたり1万円(上限5万円)/エネファーム:一律8万円/HEMS:機器本体価格の3分の1(上限2万円)
- 締め切り
- 令和9年3月1日(月)必着。予算に達したら終了(先着順)
- 窓口
- 環境政策課 事業グループ(郵送か窓口)
もらうまでの流れ
- 機器を設置し、全額支払う令和8年2月1日〜令和9年1月31日に施工したものが対象
- 必要書類をそろえる施工完了証明書・領収書・写真など
- 環境政策課に郵送か窓口で申請する申請の順(先着順)
- 2〜3か月で交付が決まる
- 口座に助成金が振り込まれる
助成の対象になる機器
- 住宅用太陽光発電システム:1kWあたり2万円(上限8万円)
- 蓄電システム:1kWhあたり1万円(上限5万円)
- 家庭用燃料電池(エネファーム):8万円(一律)
- HEMS(上限2万円)・雨水貯水槽・断熱改修窓(上限10万円)
- 中古品・リース
- 施工前の申請(施工と支払いが終わってから申請)
公式の確認
確認済10/22026
2026年10月2日に、豊島区の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(豊島区 環境政策課 事業グループ)で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
千代田区上限100万円(今年度終了)台東区太陽光最大50万円(今年度終了)中央区最大45万円江東区最大44万円(太陽光+蓄電池)港区太陽光 最大40万円文京区最大35万円荒川区太陽光30万円渋谷区エネファーム30万円品川区最大30万円新宿区太陽光は上限30万円
豊島区太陽光 上限8万円
※ 上限額の大きい順。東京都の太陽光・蓄電池の補助金 一覧を見る