小平市の木造住宅の耐震の補助金【2026年度】
耐震改修は費用の半分・最大120万円(診断は最大15万円)
補助金
出ます
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ホジョトク調べ 東京都小平市|木造住宅の耐震
結論:小平市は、古い木造住宅の耐震診断と耐震改修に補助金が出ます。
最大1,200,000円
- 対象
- 昭和56年5月31日以前の木造住宅などを所有する個人(法人は対象外)
- もらえる額
- 耐震改修は費用(税抜き)の半分・上限120万円。耐震診断は4分の3・上限15万円
- 締め切り
- 予算の上限に達し次第終了(改修は令和9年2月15日までに完了報告が必要)
- 窓口
- 建築指導課
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契約してから申請しても、もらえません。補助金の交付決定の前に契約した耐震診断・耐震改修は対象外です。必ず先に申請してください。
もらうまでの流れ
- 事前相談必ず契約の前に
- 補助金の交付申請書を出す契約をする前に出す
- 交付決定の通知が届くこのあとに契約して工事
- 耐震改修などを行う終わったら業者に支払う
- 完了報告書を出す令和9年2月15日までに
- 補助金が振り込まれる交付額が決まったあと請求
対象になる住宅(耐震改修)
- 昭和56年5月31日以前の木造住宅
- 昭和56年6月1日〜平成12年5月31日の2階建て以下・在来軸組工法の木造住宅
- 診断の結果、総合評点が1.0未満で、改修で1.0以上にする工事
- これまでにこの制度の補助を受けた住宅
金額
- 耐震診断:費用(税抜き)の4分の3、上限15万円
- 耐震改修:費用(税抜き)の2分の1、上限120万円
- 除却(取り壊し):費用の2分の1、上限50万円
公式の確認
確認済10/32026
2026年10月3日に、小平市の公式ページで確かめました。
※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(小平市役所 建築指導課)で確かめてください。
東京都のほかの市町村とくらべる
文京区最大400万円港区上限400万円品川区最大400万円墨田区上限370万円大田区上限350万円中央区上限330万円江東区最大300万円新宿区上限300万円杉並区上限300万円中野区補強最大250万円
小平市120万円
※ 上限額の大きい順。東京都の木造住宅の耐震の補助金 一覧を見る
よくある質問
小平市で木造住宅の耐震の補助金はいくら出ますか?
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、最大1,200,000円です。決め方は、耐震改修は費用(税抜き)の半分・上限120万円。耐震診断は4分の3・上限15万円です。
公式ページ:小平市「木造住宅耐震改修等費用補助制度」
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、だれが対象ですか?
小平市の木造住宅の耐震の補助金の対象は、昭和56年5月31日以前の木造住宅などを所有する個人(法人は対象外)です。
公式ページ:小平市「木造住宅耐震改修等費用補助制度」
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、いつまで申請できますか?
小平市の木造住宅の耐震の締め切りは、予算の上限に達し次第終了(改修は令和9年2月15日までに完了報告が必要)です。
公式ページ:小平市「木造住宅耐震改修等費用補助制度」
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、どこに申し込みますか?
小平市の木造住宅の耐震の補助金の申し込み先は、小平市役所 建築指導課です。予算や条件は年度の途中で変わることがあるので、申請の前に窓口でも確かめてください。
公式ページ:小平市「木造住宅耐震改修等費用補助制度」
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、どんな順番で申し込みますか?
小平市の木造住宅の耐震の補助金は、①事前相談、②補助金の交付申請書を出す、③交付決定の通知が届く、④耐震改修などを行う、⑤完了報告書を出す、⑥補助金が振り込まれるの順です。
公式ページ:小平市「木造住宅耐震改修等費用補助制度」