2026年10月2日 確認 全国155市町村の補助金を公式ページで確かめました 始まった0もうすぐ終わる0金額・条件が変わった0
トップ › 東京都 › 目黒区 › 補聴器

目黒区の補聴器の補助金【2026年度】
65歳以上・住民税非課税の人に最大7万円・買う前の確認が必要

✔ 2026年10月2日 公式ページで確認窓口:目黒区役所 高齢福祉課 在宅事業係(総合庁舎本館2階)
最大
70,000円
ホジョトク調べ 東京都目黒区|補聴器

結論:目黒区は、65歳以上で住民税非課税の人の補聴器に最大70,000円の助成が出ます。

最大70,000円
対象
目黒区に住む65歳以上で、住民税非課税の人(聴覚障害の補装具費を受けられない人)
もらえる額
上限70,000円(買った額が上限より低ければその額)。令和8年4月1日の申請分から
締め切り
公式ページに締め切りの記載はありません
窓口
高齢福祉課 在宅事業係(区役所総合庁舎本館2階)
03-5722-9839
!
助成決定の通知が届く前に買うと、もらえません。先に事前確認と申請を済ませ、「助成決定通知書」が届いてから買います。

もらうまでの流れ

  1. 事前確認依頼書を出すオンラインフォームでもOK。区から医師意見書の用紙が届く
  2. 耳鼻科専門医を受診両耳の聴力が40〜70デシベル未満などが目安
  3. 認定補聴器専門店で見積書をもらう
  4. 区に申請する申請書・医師意見書・見積書の3点
  5. 助成決定通知書が届くこれが届くまで買わない
  6. 補聴器を買って請求する領収書の原本・納品書を出す

対象になる人(すべてに当てはまる人)

  • 満65歳以上の目黒区民で、住民税が非課税の人
  • 聴覚障害(高度難聴以上)による補装具費の支給を受けられない人
  • 耳鼻咽喉科専門医から、両耳の聴力が40デシベル以上70デシベル未満、または補聴器が必要と認める証明をもらった人

助成の対象になるもの・ならないもの

  • 補聴器本体の購入費(付属の電池・充電器・イヤモールドを含む)。1人1回まで
  • 集音器
  • 認定補聴器専門店以外で買ったもの
  • 助成決定の前に買ったもの、レンタル・リースの費用

申請で出すもの

  • 助成申請書
  • 聴力図(オージオグラム)が付いた医師意見書(発行から6か月以内)
  • 認定補聴器専門店の見積書

補聴器はどこで買う?

目黒区には、認定補聴器専門店が5店あります(東京都全体で132店)。

認定補聴器専門店は、テクノエイド協会が認めた店です。認定補聴器技能者がいて、聞こえに合わせた調整を受けられます。

東京都の店の名前・場所

※ 2026年9月29日時点の店の数です(公益財団法人テクノエイド協会「認定補聴器専門店一覧」)。補助金を使うときは、買う店に決まりがないか窓口で確かめてください。

公式の確認

確認済10/22026

2026年10月2日に、目黒区の公式ページで確かめました。

※ 予算や条件は年度の途中で変わることがあります。申請の前に、窓口(目黒区役所 高齢福祉課 在宅事業係(総合庁舎本館2階))で確かめてください。

よくある質問

区内の医師意見書の作成料は?

区内の一部の耳鼻咽喉科は、意見書の作成料が一律1,100円(税込)と案内されています。

家族や知り合いに送る

LINEで送るXで送る